健康の大切さ

2026.10.07

少し前まで、たまに手が痛くなるだけでした。

でも、ある日、急に手の中がとても痛くなりました。
手を上にあげることもできませんでした。
手をあげようとすると、とても痛かったです。

特に夜は、もっと痛くなりました。
寝ている時、体を動かすことも大変でした。

それで、家の近くの病院に行きました。
先生に手を見てもらいました。

先生は、「この病気は、若い人にはあまりありません」と言いました。

先生に「何歳ですか」と聞かれました。
私は「20代です」と答えました。

先生は「20代ですか」と言って、少しびっくりしていました。

先生から薬と湿布をもらいました。
そして、「毎週リハビリをしてください」と言われました。

それで、私は毎週リハビリに行くようになりました。

でも、何回リハビリをしても、なかなかよくなりませんでした。

それで、私は「別の病院でもう一度見てもらいたい」と思いました。

今の病院の先生に、
「別の病院に行きたいです。紹介状を書いてください」と言いました。

でも、先生は、
「まだリハビリが足りません。もう少しリハビリをしてください。それでもよくならなかったら、別の病院に行きましょう」と言いました。

今は、先生が言ったとおり、毎週リハビリに行っています。

そのおかげで、少しずつ手がよくなってきました。

今回のことで、病気は年齢に関係なく、いつでもなることがあると思いました。

私は今まで、「若いから大丈夫」と思っていました。

でも、そうではありませんでした。

やっぱり、健康が一番大切だと思います。

みなさんも、自分の体を大切にして、健康に気をつけてください。

T.S